1月5日  浄牧寺Ⅱ

お寺の山門をくぐるとすぐ右側に、山門不幸の立札が掲げられていました。此のお寺の住職が亡くなられた知らせです。山門不幸という表現は知らずとも意味は理解できます。帰宅して確認してみました。私と同じで??と思った人がかなりいて、回答も色々有り、参考になりました。例えば掲げる期間は密葬から本葬まで長いと6ヶ月~1年とか、札の裏には何も書かず 表に伝える事のすべてを書くとかです。

観音菩薩。        本堂。

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仏足石。          仏足石の説明板。

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観音堂。                   境内。

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十二支地蔵。                十二支地蔵。

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naohiko tajima

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1月5日  浄牧寺Ⅱ への3件のフィードバック

  1. kzmuraoka より:

    仏足石のところの像、当然釈迦如来でしょうが、左手が珍しいように思います。普通は与願印といって、掌を前に向けて垂らしておられるのですが、この写真は手の甲を見せているように見えます。光線の加減でしょうか?(爺)

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  2. kzmuraoka より:

    十二支地蔵も面白いですね。めったにない趣向のように思います(爺)

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  3. 田島直彦 より:

    ての甲を見せています、何かをお持ちの様ですが、よく分かりません。
    メールに拡大画像を張り付けて送りましたので判定ください。

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